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地盤点検システム

地盤点検システムはこんな方にオススメです

地盤点検システムはこんな方にオススメです

「地盤点検システム」3つのポイント

建物の傾きと地盤の状況をチェックして品質基準に合格した住宅に品質合格証が発行されます。
万が一、不同沈下事故が発生してしまった場合にも、10年間最大5,000万円までの事故に対応いたします。(損害賠償の限度額、免責事由等詳細につきましてはお問い合わせください)

「地盤点検システム」3つのポイント

具体的なサービスの流れ

申込

お申込みはお問い合わせボタンからお電話もしくはフォームに記載し、ご連絡ください。
※事業者の方はご利用の際に加盟店登録が必要となります。

事前審査

新築時の地盤データと現在の基礎仕様等を確認します。

建物レベル測定等の実施

既存住宅が不同沈下していないかを確認します。測定・確認の結果、建物の傾斜が5/1000未満であること等が品質合格証発行の条件となります。
※建物の傾斜が5/1000未満であっても補修工事の実施が必要となる場合もあります。
※対策が必要と判定された場合、別途土地の状況に応じた建物補修工事を提案いたします。
(別途工事費用が必要になります。)その工事が完了した後に改めて合否を確認します。

建物検査報告書

サンプルはこちら

地盤調査・地盤解析の実施

既存住宅周辺の地盤を調査します。地盤状況を新築時の基礎仕様と照らし合わせて、住宅が今後不同沈下しないかを確認します。
※対策が必要と判定された場合、別途土地の状況に応じた建物補修工事を提案いたします。
(別途工事費用が必要になります。)その工事が完了した後に改めて合否を確認します。

建物検査報告書

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品質合格証の発行

上記Step1〜4の実施により、JHSの品質基準に合格した住宅には、申込者に対し、その証明として「品質合格証」を発行いたします。

品質合格証書

損害倍所の限度額

現状と同程度に回復するための補修工事の合計に対して95%
1事故あたり5,000万円限度

免責事由
(下記は免責事由のうち主なものをあげたものです。詳細は地盤点検システム規程をご確認ください)
当該物件の3m以上離れている2点の間を結ぶ直辺の水平面に対する勾配角が1000分の5未満の傾斜。ただし、申込時の建物レベルの最大勾配角が1000分の3以上1000分の5未満の場合は、勾配角が1000分の7未満の傾斜。
地震(地震に伴う液状化も含む)、噴火、洪水、津波、台風、竜巻、暴風雨、集中豪雨、落雷等の天災、および火災、爆発、暴動等の不可抗力に起因する場合

利用者の声

利用者の声

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